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文章の書き方ベーシック講座

文章の書き方ベーシック講座

   プロモプレビュー

プロライター必須の「文章作成スキル」が身につくベーシック講座です。

ウェブやブログの台頭以来、「ライター」を名乗って仕事をする人が急増しました。しかし殘念ながら、実際に「プロ」と呼べるレベルに達している人はほんのひと握りです。少なくとも、読む人に「誤解」や「ストレス」を与える文章を紡いでいるようでは、プロとして失格です。

プロのライターとして結果を残し、継続的に仕事をしていくためには、どんな状況でも「伝わる文章」が書けなければいけません。

文章には書き手の“クセ”が反映されます。それゆえ、我流、あるいは、独学で文章力を鍛えるのは至難の業です。

本講座では、ベテランライターの山口拓朗氏の指導のもと、「情報収集の方法」から「書く前の準備」「伝わる文章の書き方」「使える文章テンプレート」「推敲&直しの技術」まで、プロライターとして身につけておくべき「文章作成スキル」をお伝えします。

インターネット全盛の時代において、「書ける人は=食える人(稼げる人)」です。仕事&収入を増やしたいライター&ライター志望者は、本講座で文章力の基礎を固めてください。


講師プロフィール


山口拓朗
山口拓朗

山口拓朗(やまぐちたくろう)

伝える力【話す・書く】研究所主宰

大学卒業後、6年間、出版社で雑誌記者を務めたのち、2002年にフリーライターとして独立。「渋谷のクラブに集う20代の若者」から「老人ホームに集う90代のお年寄り」まで、20年間で2400件以上の取材・執筆歴を誇る。執筆媒体は『日経おとなのOFF』『Asahi Weekly』『FLASH』など約50誌。

現在は執筆活動に加え、講演やセミナー、企業研修などを通じて「伝わる文章の書き方」「ウェブ&ブログの文章の書き方」「売れる文章&コピーの作り方」等の実践的ノウハウを提供。広告コピーやセールスライティング、WEBライティングも多数手がける。モットーは「伝わらない悲劇から抜けだそう!」。

著書に『何を書けばいいかわからない人のための「うまく」「はやく」書ける文章術』(日本実業出版社)『書かずに文章がうまくなるトレーニング』(サンマーク出版)『伝わる文章が「速く」「思い通り」に書ける 87の法則』『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』(共に明日香出版社)『だから、読み手に伝わらない!(もう失敗しない文章コミュニケーションの技術)』(実務教育出版)他がある。電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』はアマゾンKindle本の2013年(ビジネス・経済部門)1位に輝いた。



カリキュラム


  セクション 1: 【プロライターに必要な「心構え」と「基本知識」】
で利用可能
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よくあるご質問


Q、この講座はスマートフォンやタブレットでも受講できますか?
A、パソコンだけでも配信はできますが、番組として定期的に続けていくためには、WEBカメラ、マイクは揃えてください。必要な機材は講座の中で説明しています。

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